イベントの“カタチ”に残る記念品にオリジナルキーホルダーを──

皆さん、こんにちは。

今年6月にNHK連続テレビ小説『エール』に登場する喫茶店を再現した、古関記念館前「喫茶バンブー」の来場者が5万人に達成しました。

大人気の朝ドラ『エール』をご覧になっていた方も多いのではないでしょうか?

「六甲おろし(阪神タイガースの歌)」「闘魂こめて(巨人軍の歌)」などスポーツシーンを彩る応援歌など、数々のヒット歌謡曲で昭和の音楽史を代表する作曲家・古関裕而(こせきゆうじ)と、妻で歌手としても活躍した金子(きんこ)をモデルにした音楽と共に生きていく夫婦の物語に私もググっと惹き込まれました。

そんな『エール』の劇中に登場する「喫茶バンブー」ですが、5万人目に来場されたのは福島市にお住まいの三浦凜音さん(15)と母有さん(49)。

福島市観光交流推進室の高橋弥江室次長が記念品として、福島産のサクランボと「古関裕而のまち福島市」をPRするオリジナルキーホルダーが贈られました。

このようなイベントでの来場者特典のように特別な記念品や祭典で贈答品にオリジナルキーホルダーを製作される方が増えています。

特別な記念には何かカタチに残る思い出の品があると嬉しいですね(^^)

お子さんが初めて描いた絵をオリジナルキーホルダーにするのも面白いかもしれません。大人になったときの反応も楽しみのひとつになりますね♪

今、注目のオリジナルキーホルダーは様々なシーンで喜ばれています。

「もし自分が作るとしたらどんなオリジナルキーホルダーにしよう?」

おうち時間が長くなった今、イメージしてみてはいかがでしょうか?

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記事転用元:福島民報

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