【お知らせ】日本キーホルダー工業に「Twitter投稿割引」が登場!

    こんにちは日本キーホルダー工業です。

この度、日本キーホルダー工業に新しい割引サービスが導入されることになりました!

その名もTwitter投稿割引!

まず、この何故こういったサービスを始めるのか、お伝えいたします。

 

ひとりでも多くの表現者に活動を続けていただきたい

日本キーホルダー工業を運営する株式会社リアライズは、

 

「思いをカタチにモノづくりで世界を楽しく」

 

というスローガンの元、「コンテンツに寄り添い、お客様のご要望のすべてに極限までお付き合いさせていただく覚悟」をもって、キーホルダーの製造をしています。

この割引キャンペーンも、「ひとりでも多くの表現者様を応援したい」、「活動を続けていける環境づくりのお手伝いをしたい」という思いから開始を決定しました!

皆様のキーホルダーを紹介させていただき、活動を応援することで、コンテンツであふれる世界を作れるよう、様々なキャンペーンを考えていきたいと考えています。是非ご期待ください!

 

Twitter投稿割引の概要

日本キーホルダー工業で製作したキーホルダー(※1)を撮影して、Twitterに投稿していただくと、ご注文の合計金額から【500円のお値引き】をさせていただ、さらにはそのグッズと活動などを本サイトでご紹介させていただく、というサービスになります。

※1 アクキー、アクリルスタンド、ハメパチ、メタルキーホルダー、ラバーキーホルダー

 

こちらの投稿割引はご注文商品(送料や消費税が含まれない金額)が【3000円】を超える場合、「ご注文内容確認/送信 ページ」でTwitter割引を選ぶことが可能となります。

キーホルダーの製作費をご入金いただく前に、お値引き金額をご案内させていただきますので、シンプルに「ご希望のご注文内容から500円割引が適用され」ます。クーポン等とは異なり、その場ですぐ割引となります!

 

どうすればいいの?Twitter投稿割引の流れ

ちょっと分かりにくいと思った方へ、ざっと割引の流れを説明いたします。

 

    1. オリジナルキーホルダーを注文(Twitter投稿割引を希望する)
    2. 製作費用から500円をお値引き
    3. お値引きされた金額をお支払い
    4. オリジナルキーホルダーの製作・納品
    5. 商品のキーホルダーを撮影する
    6. Twitterに投稿する

 

ご注文の時に割引をして、キーホルダーが届いたら、Twitterで到着の報告をしていただくという形です。

 

投稿の際には、キーホルダーの写真日本キーホルダー工業のTwitterアカウント@NipponKeyholder】とハッシュタグ「#日本キーホルダーギャラリー」を加えて下の画像のようにツイートしていただければOKです!

そうして今後は「#日本キーホルダーギャラリー」を検索していただくと日本キーホルダー工業をご利用いただいたお客様の作品がずらりと勢ぞろいしご確認いただけるTwitter上のギャラリーとなっていく予定です。

アクリルのみならずグッズ制作の際の参考にしていただけるようになることを目論んでいます ^^

 

Twitter投稿例

*下の画像は割引開始前に自主的に投稿して頂いたものです。

本文に記載する内容に関しては、ご自身が作ったキーホルダーを作ろうとしたきっかけや見て欲しいポイントなど様々な魅力を語って頂く。それだけでOKです!

 

投稿いただいたTwitter内容はブログ記事に!

投稿いただいたお写真は、か細い表現力を持ち合わせた弊社スタッフ達が総動員してお客様に喜んでいただけるよう、製作時例として他のお客様の為になるような内容でお届けをさせていただいております。

 

▽参考記事

キーホルダー紹介!あさな様のふわかわアクリルチャーム

https://keyholder.bz/media/p/887

 

できたから見て欲しい、そのためのTwitter投稿割引

何故今回、この割引を始めたのかと言いますと、もちろん日本キーホルダー工業をもっと知ってほしいという部分もありますが「カタチになったものを見てもらいたい」という事も偽らざるひとつの理由になります。

何かモノを作るとき、まずは誰かに「こんなの作ったよ」とSNSに発信したり、家族や友人に見せたりすることはないでしょうか。

せっかく形にしたのだから見てもらいたい。そんな気持ちは少なからずあるはずです。

そういった思いからこのTwitter投稿割引を行うことにいたしました。
せっかく日本キーホルダー工業で作ったキーホルダー、Twitterでたくさんの人に見てもらっていただきたいです。

皆様どうぞよろしくお願いいたします。

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