オリジナルアクキー、アクスタ制作のポイント【カットライン】をプロが徹底解説!

本記事では、アクリルキーホルダーやアクリルスタンドの制作でポイントとなる「カットライン」について説明いたします。

「初めてアクリルキーホルダーをオリジナル制作するけど、何をしたらいいか分からない!」
「今度、アクリルキーホルダー制作のためにカットラインを作らないといけないんだけど、作り方が分からない!」
といった初心者の方向けの内容となっております。初めて「カットライン」を聞いた方でも理解できるような構成となっておりますので、ぜひ最後までご覧ください。

 

日本キーホルダー工業では、「白版」や「カットライン」などのデータ調整がされていなくても、イラストを送っていただくだけでオリジナルアクリルキーホルダーやオリジナルアクリルスタンドを制作できます。「入稿手数料やデータ調整費はありません」ので、お気軽にご相談くださいませ。記事の最後に詳細を記載しておりますので、ご確認ください。
※透明か白ベタ以外の複雑な背景を切り抜く場合は、別途料金が発生いたします。

 

目次

  1. カットラインの前に、、「白版」って何?
  2. アクキー のカットラインって何?
  3. アクキーの基本的なカットライン
  4. カットラインデータの作成方法
  5. データ作成は日本キーホルダー工業にお任せください
  6. 最後に
  7. アクリルグッズ、キーホルダー各種以外のオリジナルグッズ制作もお任せください

 

1. カットラインの前に、、「白版」って何?

「カットライン」と同様にオリジナルアクキー、アクスタを制作する上でとても重要なポイントである「白版」。

簡単に言うと、白版は「イラストの透けを防止し、発色を鮮やかにするための白い版」になります。

アクリルキーホルダーやアクリルスタンドは、ガラスよりも透明度が高い「アクリル板」に印刷します。そのため、イラストだけを印刷すると、ステンドガラスのように色が透けてしまうのです。そこで、色が透けないように白版の加工が必要になります。

簡単な例で言うと、クリアファイルをそのまま見るよりも、中に1枚白い紙を入れた方が、イラストの透けがなくなりイラストの発色がより鮮やかになりますよね。
アクリルキーホルダー、アクリルスタンド制作で、この時の「白い紙の役割」を担うのが、白版です。

実は、この記事の前編として、『オリジナルアクキー制作のポイント「白版」とは?』の記事で白版を詳しく説明しております。白版の作成方法なども記載しておりますので、ぜひご覧ください。

 

2.アクキーのカットラインって何?

自由な形で作れることが人気のアクリルキーホルダー。
「どんな形で制作するのか」も完成度に関わる重要なポイントであり、オリジナルアクリルキーホルダー制作の醍醐味ですよね。

この好みの形にカットするラインのことを、「カットライン」と言います。そのままですね。笑
つまり、アクキー、アクスタの形は、カットラインによって決められているんです。

 

3. アクキーの基本的なカットライン

アクリルキーホルダーでは、キャラクターの形に沿って作成するのが基本的なカットラインです。

また、同時に接続パーツとつなぐ為の穴(吊り元穴)も作成します。
穴は基本的にはデザインのセンター上部にすることが多いですが、吊りたい位置に自由に配置することができます。

この穴(吊り元穴)によっても、完成イメージが大きく変わるので、どこに「穴」を作成するのかもオリジナルアクキー制作における重要なポイントの1つと言えます。

話が少し脱線してしまいました。カットラインの話に戻りましょう。

下の画像の赤い線がカットラインになります。イカのような頭をしただるまの形に沿ってカットラインを作成しています。

ここまでで、「カットラインが何か」はご理解いただけましたでしょうか。

そろそろ、「カットラインの作成方法を知りたい!」と思ってくださる方もいらっしゃると思うので、作成方法に移りたいと思います!

 

4. カットラインデータの作成方法

カットラインは、adobeのデザインソフト「Illustrator」で作成します。

ペンツールを使い、点(アンカーポイント)と線(セグメント)で繋げると、パスデータ(ベクター画像)となります。

ここで、カットラインデータのポイントを

  • ポイント1:デザインよりも2.5mm話す
  • ポイント2:なめらかに描く
  • ポイント3;アクキーの穴(吊り元穴)の作り方

     

 

ポイント1:デザインよりも2.5mm離す

カットラインとデザインは、2.5mm離すことが大事です。

デザインとカットラインが近すぎると、カットした時の多少のずれが影響してバランスが悪い仕上がりになってしまう可能性があります。それを防ぐためにも、デザインとカットラインには、十分な余裕を持たせることが重要です。

また、デザインとカットラインが近すぎると、カット工程の際に印刷面が擦れてデザインがかすれてしまう可能性があります。

これらの理由から、カットラインはデザインから2.5mm離して作成することをお勧めしております。

 

ポイント2:なめらかに描く

カットラインは、ガタガタや鋭角に作るのではなく、なめらかに作成することが大事です。

複雑なカットラインはNG
鋭角なカットラインはNG
滑らかなカットライン

カットラインが複雑な形の場合、カットの仕上がりがガタガタになるなど崩れてしまいます。また鋭角のカットラインにすると、仕上がりも鋭角になり触ると危険なアクキーになってしまいます。

完成度が高く、また安全なアクキー、アクスタを制作するためにも、なめらかな曲線になるように意識してみてください。

 

ポイント3:アクキーの穴(吊り元穴)の作り方

アクキーと接続パーツをつなげる為の穴を「吊り元穴」と呼びます。穴は通常、デザインの中央上部にすることが多いですが、自由に配置することができます。

作り方は以下の通りです。

①外円が8mmの大きさの円の中に、外円3mmの大きさの円を作成します。

②吊りたい位置に移動させ、8mmの外円とデザインのカットラインと合体させます。この際もデザインよりカットラインが2.5mm以上離れるように注意してください。

合体はパスファインダーの中の「形状モード」から、左上の「合体」を選びます。

以上で、吊り元穴の完成です。

滑らかカットラインのパスデータを作ることができました。

 

5. データ作成は日本キーホルダー工業へお任せください

カットラインの作成方法はいかがだったでしょうか。

「慣れてしまえば簡単!」といった声の一方で、「え!こんな難しいことできない!」といった声も聞こえてきそうな気がします。

安心してください。

 

本記事の冒頭でもお伝えさせていただいた通り、日本キーホルダー工業では、データ作成を無料で承っております。白版やカットラインがなくても、イラストを送っていただくだけで、オリジナルアクキー、アクスタの制作ができます。入稿手数料やデータ調整費もかかりません。

※透明か白ベタ以外の複雑な背景を切り抜く場合は、別途料金が発生いたします。金額に関しては、デザイン素材を確認後提示させていただきます。

簡単に言うと、別途料金が発生するのは、背景が「白」か「透明」ではない場合です。

具体的には、『データ調整費が無料なのに画像1枚でアクキーが作れる!手軽すぎるオリジナルキーホルダー作成』の記事でご紹介させていただいております。是非ご参照ください。

 

6. 最後に

自分だけのオリジナル商品を作るのはとても楽しいです。

仕上がって実際に手にしたときのワクワク&ドキドキ感をあなたもぜひ経験してみませんか??

日本キーホルダー工業は定番のアクリルキーホルダーをはじめ、レコードキーホルダーラバーキーホルダー木製キーホルダーなど、素材のバリエーションも豊富です!

もちろん、キーホルダーだけでなくアクリルスタンドのオリジナル制作も大人気です。
アクリルスタンド のデータ作成は今回ご紹介したアクリルスタンドと同様です。
アクリルスタンド のデータ作成も「無料」で承っております。是非、ご相談ください。

日本キーホルダー工業では、はじめてアクリルキーホルダーを作ろうと考えている方でも、気軽に制作ができるよう、熟練スタッフが一からご説明をさせていただいております。アクキー、アクスタのことなら、なんでも相談してくださいね。

電話でのサポートも可能ですので、お気軽にお問い合わせくださいませ。

TEL 03-6240-9227

問い合わせはコチラから

 

【あわせて読みたい】

アクキー制作のポイント「白版」とは?

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7. アクリルグッズ、キーホルダー各種以外のオリジナルグッズ制作もお任せください。

日本キーホルダー工業を運営する株式会社リアライズはステッカーや缶バッジなどオリジナルグッズを全般的に制作可能です。ぜひ下記サイトも参考に!

オリジナルステッカー作成「オーダーステッカー.com」

オリジナル缶バッジ作成「バッチリ缶バッジ」

Tシャツのオリジナルプリント「推しTeeふぁくとりー」

アクリルキーホルダーの印刷・カット・仕上げの工程を大公開

「アクリルキーホルダーの印刷・カット・仕上げの工程を知りたい!」

「アクリルキーホルダーのデザインデータの作成方法について知りたい!」

 

そんな、アクリルキーホルダー制作や印刷の流れに関して興味を持っている方に、今回は下記の内容について紹介します。

 

・アクリルキーホルダーのデザインデータ作成の流れ
・デザインデータのアクリル板への印刷
・アクリル板のレーザーカット
・接続パーツ(キーホルダー金具)の取り付け

 

本記事を読めば、アクリルキーホルダーのデザインデータ作成や印刷、カット、仕上げについて知ることができます。

また、本記事では、弊社で実際に使用しているUVプリンター(アクリルキーホルダーの印刷機)や、レーザーカット機材といった専門的な内容も公開していますので、ぜひご覧ください。

 

まずは、近年アニメやゲームで、公式も同人も爆発的な人気を誇る「アクリルキーホルダーの制作の流れをご紹介します。

 

アクリルキーホルダー制作の流れ

一般的に アクリルキーホルダーの制作は以下のような流れとなります。

  1. データ作成、印刷データへの調整
  2. アクリル板へ印刷
  3. レーザー加工機によるアクリル板のカット
  4. 接続パーツの取り付け

それでは、ひとつずつ見ていきましょう。

 

1.データ作成、印刷データへの調整

まずはアクリルキーホルダー用のデザインデータの作成から説明します。
このキャラクターの絵(元画像はJPGデータ)を元にしてデザインデータの作り方を説明します。



AdobeのIllustratorを使ってデータは作成します。元画像のJPGデータを貼り付けたら、アクリルキーホルダー制作用データの特徴である「白版のデータ」と、「レーザーカットのカットライン」を作成します。

 

白版しろはんとは・・・アクキーの素材はガラスよりも透明度の高いアクリル板でできています。そのような透明度が高い素材に印刷をする場合、カラーインクのみの印刷では、ステンドグラスのような透け感のある仕上がりになります。そこで、デザインを透けさせない仕上がりにするために、ベースに白インクで印刷をする必要があります。そのような加工を、印刷用語では「白押さえ」と呼び、元となるデータのことを「白版」と呼びます。

 

・・・と、文字で説明されてもわかりづらいですね。ということで、実際に写真を使って説明します。

 

印刷機のカラーヘッドはCシアン、Mマゼンタ、Yイエロー、Kブラック■、の4元素とWホワイト□とに分かれています。

白版をつくらず、つまりはWホワイトを使わずにCMYKだけでアクリル板にカラー印刷してアクリルキーホルダーを制作をすると・・・



このようにアクリルの透明さが透けた状態の仕上がりとなります。この透ける仕様を利用したデザインアイデアもあるのでそれはまた事例として紹介します。

通常はこのように「透けてしまう感じ」を回避する為には、CMYK印刷をした後に上から(キーホルダー前面からみると裏側から)Wホワイト印刷を施します。

そうすることで、カラーが透けないようになるのです。



この白版の作り方ですが、元素材のJPGからキャラクター部分を抜き出して画像の輪郭ひとつひとつにパスを付けてK100%に色付けをし、パスデータのサイズをデザインよりも0.1mm内側に小さくして下さい。さらにレイヤーを分けて白版レイヤーとします。

白版用パスデータに対して2.5mm外側にカットラインのパスデータをつくります。パスのオフセット機能を使うと便利です。こちらもレイヤーを分けカットラインレイヤーとしたあとに吊元穴用のパスを作成し、先に作成したパスデータと統合してカットラインのパスデータを完成させます。




この状態でアクリルキーホルダー用のデザインデータ作成が完了となります。

アクキーの白版やカットラインの詳しい説明、作り方はこちら!

 

2.作成されたデザインをアクリル板に印刷

次の工程はさきほど作成したデザインデータをアクリル板に印刷する工程です。
アクリルキーホルダーの印刷にはUV印刷という印刷方法が用いられています。

 

UV印刷とは・・・UV硬化型のインクで印刷物に印刷すると同時にUV(紫外線)をあてインクを硬化させる印刷方法となります。油性印刷とは違いインクが染みこまない素材にも印刷できることや、瞬時に効果するため、乾燥の時間もいらないことが特徴です。

 

日本キーホルダー工業では、アクリル印刷にRoland VersaUV LEF-200とMIMAKI UJF6042-MK2を使用しています。どちらも国内トップメーカーによる最高品質の印刷ができるUVプリンターとなります。


↑ Roland VersaUV LEF-200


↑ MIMAKI UJF6042-MK2

今回は色の発色に定評があり、アニメやゲームのキャラクターグッズによく使われるRoland VersaUV LEF-200を使用して印刷してみます。
同人グッズとしてのアクリルキーホルダーもこのプリンターを使用して制作されることが多く安定の仕上がりに定評がある機材です。


今回は白版無しバージョンもつくります。

キーホルダーの裏側にあたる方向に、まずはデザインレイヤーのCMYKを印刷し、その上から白版レイヤーのベタ塗印刷をします。

ちなみに、UVプリンターとはインクをのせたあとにUVライト(紫外線)を照射し瞬時にインクを固めてしまう方式のインクジェットプリンターです。
アクリルのようなツルツルした素材でもインクをはじかずに色が乗るのは、この「UV硬化」という技術を使っているからなのです。


↑ 印刷完了ほやほやのアクリル板です。

 

3.デザインが印刷されたアクリル板をレーザーカット

印刷の工程が終了すると、次はいよいよアクリル板のカット作業になります。ここまでくるとアクリルキーホルダーの制作もいよいよ大詰め。

アクリルキーホルダーのカットは、データ作成時につくったカットラインレイヤーに作成されたパスデータに沿ってレーザーをあて、熱でアクリル板を焼き切っていきます。

レーザーカットに使用する機材は、GCC SPIRITと、EPILOG LASER Helix Fusionを使用しています。


↑ GCC SPIRIT

今回は、一般的な3mmの厚さのアクリルキーホルダーの制作によく使われるGCC SPIRITを使ってアクリル板を切り抜いていきます。

↑ カット中の模様。

通常アクリルキーホルダーの制作に使われるアクリル板は3mm厚で500mm×330mmサイズです。そのアクリル板に面付けされたアクリルキーホルダーの元を約10分程度でレーザーカットします。

 

4.接続パーツ(キーホルダー金具)の取り付け

最後に接続パーツ(キーホルダー金具)をつけて(今回はナスカンにしました)完成!

接続パーツ・キーホルダー金具の種類については下の記事をご覧ください!

キーホルダー金具の種類一覧|欲しいアイテムがすぐに見つかる!

 

以上がアクリルキーホルダー制作の全体の流れとなります。

 

上記の工程をご覧いただくと、 お客様自身に作成いただく「印刷用カット用のデータ」が必要になってしまうこと。 これが、他のオリジナル、ノベルティグッズ制作に比べて、アクキー制作が「難しい」と感じてしまう要因ではないでしょうか?

 

オリジナルデザインデータ調整を無料にて対応中

これまで、通常はお客様に完成データでの入稿をお願いしてきました。完成データでない場合はデータ作成サポート料金として1,000円程度申し受けていました。
他社さんでもこの対応は同様です。1,500円から2,000円がデータ作成料金の相場となります。

そこで日本キーホルダー工業では、業界初の試みとしてデータ作成を完全無料にて対応させていただくサービスを開始いたしました。



お客様は作りたい画像をJPGデータで送っていただくだけ、たったそれだけでサイズの調整も、白版パスデータの作成も、カットラインの作成も吊元穴の作成も、全て日本キーホルダー工業無料にて対応させていただきます。

 

オリジナルアクリルキーホルダーの印刷・カット・仕上げなら日本キーホルダー工業へ

以上のことから、

「もっとも簡単にアクリルキーホルダーを制作できるのは日本キーホルダー工業です!」

と胸を張って申し上げます。

「多くの方にアクリルグッズを」という思いの元に始まった業界初のこの試みをぜひお試しくださいませ。

ということで、今回の記事を終えたいと思います。

 

まだまだ紹介しきれない細かい情報はありますが、これまでにもさまざまな形でアクリルキーホルダーの作り方や、皆さまが知って得する情報を発信していますので、ぜひこちらの記事一覧をご参考になさって下さい。

アクリルキーホルダー作り方 記事一覧

いかがでしたでしょうか?
今回こうして思い切ってアクリル板の印刷やレーザーカットといった工程など、突っ込んだ部分を紹介させていただきました。まだまだ記事を書いていくことに不慣れなこともありますし、記事のサイズもどの程度が適切か、など手探りもありますが印刷事業者としてこれまでもそうしてきたように手探りの中で皆さまへの伝え方も日々試行錯誤し最適なコンテンツとなるように執筆力と発信力も磨いていきたいと思います。

今後ともよろしくお願いいたします。

アクリルキーホルダー制作のページはこちら!

 

2020年10月2日 追記:

今回は実際にアクキーを制作するという工程の流れをデータ作成、アクリル板への印刷・カットという加工、接続パーツ、仕上げについて、一つひとつ紹介させていただきましたが、現在アクリルスタンドも大変多くの制作相談をいただいております。

ここはひとつブームと言っていいのではないかと感じている程です。

10年程前から、アクリルに印刷や加工を施したグッズはキャラクター業界の人気アイテムとして認知をうなぎ上りにあげてきていましたが、ここ数年はアイドルや芸人さん、スポーツ選手、そして企業の販促品といったものまでとても多くの業界でアクリルの印刷や加工をほどこしたオリジナルグッズが展開され、その表現の幅は拡大の一途をたどり日々相談の量も増えつつさらに質も変わってきているように思います。
その件は以下の記事でも紹介していますのでぜひご覧になって下さい。

アクリルスタンド人気の歴史

 

そういったことも踏まえてアクリルスタンドのことも書きたい!と思ったのですが記事のサイズをいたずらに大きくしてもいけないと思い、それはまたの機会に。

キーホルダー通信では、アクキーやアクスタなどの制作方法や弊社をご利用いただいた方の作品を紹介しています。ぜひ下のURLからのぞいてみてください!

キーホルダー通信はこちらをクリック

 

キーホルダー以外の制作もお任せください

キーホルダー以外の制作にも興味のある方は、以下サイトをご確認ください。

シール印刷・オリジナルステッカー制作の「ORDER STICKER」

缶バッジ→バッチリ缶バッジ

Tシャツ→推しTeeふぁくとりー